ぶらり両国 その2

続きです。 街のいたるところに銅像があります。 両国花火資料館 両国川開き花火にはじまる江戸の花火の歴史をはじめとした、両国花火の総合資料館です。日本の花火の技術ち歴史を模型や資料で解説する花火の殿堂です。浮世絵などの歴史資料ばかりでなく、新旧の花火ポスター、写真、ビデオ、書籍などでもわかりやすく展示しています。 …

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ぶらり両国 その1

両国に行ってきました。 江戸時代の1659年(万治2年)12月13日に架橋され、当初幕府によって大橋と名づけられたが、両国橋と通称された。 これにより両国橋東岸の地域、現在の両国が神田、日本橋方面と直接結ばれ、以後江戸が隅田川をはさんで東側に拡大する足がかりとなりました。現在の両国を含む北側が本所、両国よりも南側が深川であり、双方とも江戸時代の新興住宅地域にあたります。 両国駅…

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