2015 ドラフト会議

いよいよこの季節がやってきました。
一年で一番ワクワクする季節です。新しい戦力が各チームに散りばめられます。
あの選手とあの選手が入団したら、ああもう向こう20年は安泰やんか。
ひたすら自由な妄想タイム。

さて阪神のここ数年のドラフト1位と言えば。

2006 小 嶋 達 也 (投)  
2007 白仁田 寛 和 (投)  
2008  蕭   一 傑 (投)  
2009  二 神 一 人 (投)  
2010  榎 田 大 樹 (投)  
2011  伊 藤 隼 太 (外)  
2012  藤 浪 晋太郎 (投)  
2013  岩 貞 祐 太 (投)  
2014  横 山 雄 哉 (投)

うーむ、なかなかなショッパさ。
高校生の成熟性の低さを理由に即戦力型重視になっていますが、悲しいかな
即戦力になっているのは高校生の藤浪さんくらいという皮肉さ。

他にもドラフト下位で獲得しているせんしゅの方が一軍に上がっています。

もうこうなったらロマンのみを求めてドラフトに限っては甲子園大会で活躍した
選手のみを指名する方針にしても良いのでは。1位から6位まで甲子園のヒーロー。
話題性は抜群です。


どうせFAやメジャー戻りで主力を買いあさるわけですから。


それにしても今年の高校生は豊作。
さてさてどの選手がプロの「甲子園」で活躍することにいなるのでしょうか。


まずはこの投手。藤浪投手とWエースを妄想します。

















そして金本新監督が自らクジをひくとのこと。

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印象としてはガッツポーズをしている他球団の監督より、外して情けない顔をしている阪神の監督の
印象しか残っていません。
当たる確率の方が圧倒的に少ないので、初っ端から情けない顔の印象を残す危険は避けたほうが
無難かと思うのですが。。。

まあ今は念願だった監督に就任できてイケイケなため仕方ないところでしょうか。


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